今年のお誕生日は!
2009/05/26
河口湖メインイベントのサロンコンサートが、開催されたのは湖畔の小さな円形ホール。個人の邸宅だったということで、芝生のお庭もホールの雰囲気もとても素敵な洋館(写真は、本当はピアノとか会場の雰囲気を撮りたかったのですがうっかりしていたので、主催者のCさんからお借りした「お庭におかれたピクシーハープ」。可愛らしいフォルムなのに奏でる音は哀切あふれるエキゾチックな楽器でした)
クラッシックは、「聞いたことがあるけど・・なんだったけかな?」状態(オペラは好きなんですけどね)、コンサートにも西村智美先生目当てに円形ホールに出向くだけ・・(顔が見れるから!笑)という邪道ものなので、今回の「歌とピアノで語るメンデルスゾーン」はとても新鮮でした。
作曲家、音楽家など曲を取り巻く人たちの物語にのせて「聞いたことがある!(笑)」曲を聞かせてくれるので、「あ〜、この曲を作った人はこんな人だったのだ。こんな人たちに囲まれていたのね」と。背景やその人なりを知ると、ぐーんと音楽は身近になりますね。子供たちや「クラッシック?ちょっと眠くなりそう」というきかず嫌いの大人にぴったりの企画でした♪第二部は、懐かしの歌唱にオペラのアリア、そしてなんと私の隠れた(?)趣味の一つの創作(というほどのものでもない)「氷の炎」のイメージを作曲・演奏というもの凄いプレゼント!文章で描いていた情景が、朗読とピアノで表現されるのに感動してしまいました。人間の五感って本当にすごいですね。一つの「物語」も文章や、イラストや、音楽や声や、いろんな表現で、また別の世界が作り上げられていくのですね。おみやげに地ビールまでいただき、「薫風の季節素敵なマダムに美味しい紅茶とケーキを振る舞われ、気のあった友人とピアノとソプラノを楽しむ優雅な湖畔のひと時」って感じでした♪(ケーキとかサンドイッチとかも用意してくださっていてこれも楽しかったです)
さて、翌日はお誕生日!娘はネイル用品とこれをつけてばっちり綺麗なネイルアートまでのフルサービス、息子は「肩こりがひどいからね」と温泉の素、主人はケーキ(でも、このメッセージは??笑 普通「よろしくね」とか入れないですよね。笑)昼間は、宝塚友達と舞台観劇で(しかも素敵なプレゼントまでてんこ盛り頂くというサプライズ付き)、娘が「お誕生カレー」を作ってくれていたので、時間を気にすることなく心ゆくまで宝塚トーク。うーん、近年まれにみる「お誕生日!」って感じの数日でした。締切に追われ、金策に駆け回り、へろへろだった数か月前(笑!)と打って変わった幸せな数日でしたね。この反動がどこかできそうで怖いです。

白藤の苑 その3
2009/05/24
一竹美術館で一番印象に残ったのが写真の森の中の扉。これも多分、古代インドの建築物から持ってきたものでしょうけど、空間がぽっかり切り取られて、「異次元への扉」うーん、ハインライン「夏への扉」って感じです。森の中に、ただ扉をおく、というセンスが素晴らしいですよね。扉がなければそこはただの森、扉ができることによって、空間が切り取られそこは「どこかにつながる場所」に。どことこがつながっているのかは、人それぞれでしょうが。
展示物は、ちょうど海外から戻ってきたという「光響」連作が相当数(いつもは数枚で、これだけ揃うというのは滅多にないそうです。40枚近くあったのでは?現在45枚連作ということですからほぼ揃っていたのだと思います。一つ一つも美しい風景(?太陽とか光とか夕暮れとか雪景色とか)なのですが並ぶと連作になっていて、小宇宙という感じで圧巻!でした。でも、着物はやはりきてなんぼ、着物として動いているのを見たいな、と思いました。布としてみているときと着物として着るときとでは表情ががらっと変わるんですよね(私も展示されている辻が花も、着なければ購入しなかったと思います。笑)
写真は、お抹茶、ぜんざいがいただける館内の喫茶店。こちらもエキゾチック!うっそうとした森と滝が眺められます。先にケーキとコーヒーとビール(笑)を食していなければ!次回、リベンジ!ぜんざい!ですね。最後の写真は、再び正門と白藤(別角度で!←よほど気に入ったらしい♪)

白藤の苑その2
2009/05/24
木原敏江の名作漫画「大江山花伝」は藤の花の咲き乱れる館で幼い日々を過ごした鬼と人間の娘の恋の話ですが、幸せな幼い日々を過ごした館も火事で焼失して・・。この久保田一竹美術館の門は、まさにその焼失した館!朽ち果てた門に、野生の白藤がからみつき・・幻想的でした。
久保田一竹氏は着物デザイナーというか「色と布のアーティスト」という感じですね。辻が花に、虹彩を織り込んだ布に、絞りに・・。実は、私もその布のマジックに魅せられて1着訪問着を!3年のローンがようやく終わった〜。よく考えてみればなんで「一竹を?」って感じなのですが、やはり「布」が好きなんですよね。綺麗な布とか刺繍とか、職人芸をみるとふらふらと。ということで、この日は「せっかく一竹美術館にいくんだから」と着ていきました♪ちょうど、5月に似合う薄青地色に辻が花、あわせたのは銀地におしどりの帯♪着物は、半襟、帯揚げ、帯締めとコーディネートを考えるのが楽しいですよね。
写真は、沖縄のサンゴの石を使ったという新館のカフェ、チーズケーキセットが美味しかったです♪野生の花がさりげなく飾られているのが素敵。建物は、無国籍で、さまざまな異国情緒あふれるオブジェが!インド、イラン、シリア、チベット系が多かったかな?

白藤の苑その1
2009/05/24
5月22日に河口湖で開催されたお友達のサロンコンサートに行ってきました♪
「河口湖?遥か昔、大学のサークルの合宿で言ったくらいかな(って、どれだけ?太古の昔の話なんだか。笑)」車でいった記憶しかなし。Sさんがルートを調べてくれて、ホリデーパスというJR土日乗り放題(2300円)という優れものがあることを発見!これに特急料金を追加して、新宿から大月まで、大月から河口湖まで(ここは、ふじさん特急・・・えーと、レトロな車体に富士山のイラスト付き、というと聞こえがいいのですが・・。実態は、ぼろっちい車体に落書き?爆。でも展望車両で線路の先に富士山がばっちり!)いや、なんにしてもトロイ、トロイ・・・とにかくちんたら走る電車でせっかちな私向きではありません(笑。カーブ多いし人家の間をぬって走っているから仕方ないんですけどね)。
14:30の開演に先駆けて「せっかく河口湖にいくんだから」と久保田一竹美術館へ!
これが、素晴らしかった!観光ミっシェランで三ツ星をとったというだけのことはありました!建物、庭が独特の雰囲気で、入口の古いインドのお城の門がまず圧巻!白藤が、ぢょうど満開で、甘い匂いが一面に漂っていました。古い木の扉と満開の白藤。素敵でしょう?写真は、川口湖畔からみた富士山。こんなに近いのだから常に見えそうですが、結構雲に隠れる日もあるそうです。この日も午後にはもう姿が見えなくなっていました。木の透かし彫りが施してある年月を感じさせる寂れた風情の木の門に、野性味あふれる白藤。扉の向こうに森が続いているのが異次元への扉って感じで、素敵!

2回目のベトナムその5
2009/05/06
写真は、Nさんが「撮って、撮って!」と大喜びした夜のハノイの街角、謎の風船売り。ぶんぶん行きかうバイクをものともせずに、道で風船を果敢に売っています。買う人がいるのか?なんにしてもエキゾチックな風景ですけどね。そしてちょうど季節がジャックフルーツの季節だったのでジャックフルーツ売りのお兄ちゃん。ちょっと気取っているのが素敵!笑最後は、今回唯一観光で言ったのが、ホーチミン廟に向かう小学生の集団!ベトナムの小学生の定番の遠足コースらしく、入るまでこんなにたくさんベトナムの小学生を見たことがないというほどの小学生と並んで、ホーおじさんの剥製を見ました。冷凍処理してあって、ほんとに眠っているかのような姿でした。正直日本人の感覚からすると、死体を眺めるというのは一つ気持ちが良くない物なのですが、子ども達も大人も感銘を受けているようで厳かなふんいきの寒々とした部屋です。
ベトナム戦争時、どうやって死体を処理して冷却所を保管したのか今の状態を見るに付け不思議です。
ホーチミン廟につけてくれたタクシーが止めてくれたところがホーチミン廟のまんまえ。そのまま芝生を突っ切っていこうとおもったら兵隊さんに遠回りをさせられ、たどり着くまでに30分以上かかりました。まだまだ観光地化していないホーチミンです。

さて、もう一つベトナムの「いい人」エピソードです。息子さんの中学校のブレザーを間違えて着てしまったHさん。午後のアポイントが終わってホテルに戻ってきたら「パスポートがない!」ホテルの部屋に探しに行って来るということで、それぞれ別の仕事へ向かって落ち合った夕飯時。すっかりげんなりした顔のHさん。なんと、本当にパスポートを失くしてしまっていたそうです(話には聞いたことがありますが本当にパスポートをなくした人は始めて見ました!笑、いやでも笑い事ではないけど)。
いつも内ポケットに入れていて、ジャケットを手に持った時に、ポケットから落ちたとのこと。背広のポケットなら、ボタンが付いてるのですが、中学生の制服のポケットにはボタンが付いてない。それに気付かず、うっかり入れて落としてしまった、とのこと。
うーむ。ところが、なんとこのパスポートが見つかったのです!ホテルの人に相談したところ、警察に電話を、とアドバイスを受け、警察に電話をしたら「親切なベトナム人が拾って保管している。レストランに勤めているのでそこまで取りにいって」
3人でそのレストランに出かけたところ、見つけてくれた人もお店の人もみんなにこにこ・「見つかってよかったね!」と熱烈歓迎!嬉しかったですね。無事パスポートも戻り、美味しいベトナム料理とワインで祝杯をあげました。ベトナム、いいところだ!再度訪問するぞ!と三度の決意を固めた夜でした。


2回目のベトナムその4
2009/05/06
こちらは、ベトナムのリサイクルのNGOを訪ねたときの写真。ベトナムの学生さんたちの手作りの「コンポスト普及啓発グッズ」お手製の紙芝居で、「ごみはきちんと分別しましょう!」キャンペーンをしているそうです。スタッフの女の子たち。本当に素直でかわいいです!笑顔が恥ずかしそうなのがいいですよね。ベトナムの女の子大好きです!独身のベトナム駐在のMさんに「お嫁さんはベトナムの女の子がいいよね」といったら「いや〜、結構気が強い子が多いんですよ。あとモラルがちょっと違って」ということです。日本人が気になることが、平気だったりする(道にゴミを捨てたりとかね)のが駄目らしいです。私があった女の子たちはみんな素朴でかわいかったのですけどね。そして、こちらは美人の水さん似の通訳さん!みんな恥ずかしそうな笑顔が素敵です!

2回目のベトナムその3
2009/05/06
スィートだけでなく今回嵌ったのは前回も「美味しい!安い!ベトナムに来て良かった!」ブンチャです(この写真日記の2008年3月10日くらいの日記に第一回ベトナム訪問記がありますが、そこに初登場!)。
200円くらいで、付け麺に、お肉をあげたの具、野菜が食べ放題。写真は「肉入り春巻き(春雨いり)」を豪快につけ麺・スープに入れるタイプ、野菜もつけ麺もお好みで!2枚目は前回いったお店に再び!3枚目は毎回訪問することとなった街角のフォー屋さん(某氏が「このフォーを食べないとベトナムに来た気にならない」という素朴な逸品!です)。私は「菜っ葉大好き!」人間なので、この菜っ葉入れ放題っていうのが、本当に嬉しくて!一皿全部食べきって「やった!」と思ったらすぐ次の菜っ葉が山盛りやってきて、あれ〜!!って感じでした(笑 さすがに写真の二皿は無理ですね)
さて「リベンジ・ベトナム」ですが、前回、ベトナムのタクシーの運転手さんにぼられて、大変悔しい思いをしたので、今回のベトナム出張では、二度目はないぞ!でしたが、やはりしっかりやられました(笑)。
到着日、オーダーメイドのシルクのワンピースを作りに、向かったちょっと町はずれ。またまた、不慣れで??って感じで差し出したベトナムドン。「多ければお釣りをくれるよね」と思ったら、にこにこ「有難う!帰りも待っていようか?」と大サービス。あれ?降りてから、よくよく確認したらやはり「今の10倍以上払っちゃったよね。」とN氏とまたまた苦笑。
リベンジするはずが、返り討ちにあいました。
まあ、10倍以上といっても、日本円で換算すれば1000円程度の話。それほど悔しがるものでもありませんけど(日本の距離からすればそれくらいは軽くいっている感じ)。
帰りはこんなことがないようにと、お店のお姉さんにホテルからだいたい150円くらいと相場を聞いて、タクシーを探してもらうことに。お姉さんが捕まえてくれたのは、ちょうどお店の前に居たタクシー。なんと、なんとさっきのタクシーの運転手さん!
とってもおいしい思いをしたので、もう一度私たちを乗せようと待っていたらしいのです。「あらら、帰っていたらよかったのにね」ということで、お店のお姉さんに、「このタクシーの運転手さんに行きに10倍以上取られたの」と話したところ、ちゃんと半額取替えしてくれて、ホテルまでのタクシー代もなし!ということにしてくれました!やった!リベンジ!ベトナム、タクシー!!!
「ここで待ってなければ、最初のお金を丸々儲かってたのにね。」大笑いです。悪いことをしようと思っても、どこか抜けているので憎めないベトナムの人達です。その後は、もうお金の単位もばっちり、改造タクシーでメーターがぐるぐる回っても、100円〜300円だけ支払って「え!たりないよ!メータみなよ(ベトナム語)」と文句を言われても、「これでいいでしょ。これ以上は払わない。メータがぐるぐるまわっているんだから(日本語 目力で有無を言わせない!気力価勝ち!)」ってことで、あちらこちらで「リベンジ!ベトナム!」笑を実行しまくりました(もっとも、同行のHさんには「つ、強いですね」とちょっと引かれましたが。笑)

2回目のベトナムその2
2009/05/06
毎回、海外に行くと、自分なりのこだわりで色々テーマを決めて、挑戦しています(まあ、それほど大したものではなく、刺繍とかスープとか麺とかシルク製品とか、好きなものを色々探しましょう!っ手感じです)。今回、2回目のベトナムでは前回あまり食べれなかった「ベトナムスィート」を極めるぞ、に挑戦!
特に、ハノイならではのおやつ「チェ」。これは、一言で言うと「ベトナム風ぜんざい」。とはいえ、この
「チェ」というのはなかなか広い概念で、このくくりのなかでは、かき氷風あり、白玉あんみつ風有り、杏仁豆腐風あり、ゼリーありとお店によって色々なのです。そのどれもが、とーてもおいしかっったです!!!(大絶賛。笑)。今回通訳をしてくださったMさんは、宝塚雪組水さん似のボーイッシュな美人さん。20代ということもあり、よく通っているという美味しいチェの店を、いくつか紹介してもらいました。
まず、最初の写真は一番お勧めのマンゴーチェ。それに白玉チェ。マンゴーチェは、まさにマンゴープリンを冷やした感じでしたね。そばのプリンも「昔のママのプリン」て感じでおいしかったです!
それから、お店の女の子が見せてくれているのが「いろいろチェ」練乳がかかっています。
最後は、前回も食べて私が大好きだったUNIDOのMさんが紹介してくれた「フルーツチェ」。練乳の中に10数種類ものカットフルーツが入っています。キュイ、いちご、マンゴー、ジャックフルーツ、ライチ等々。
これを備え付けのかき氷を混ぜて食べます。お腹の弱い人にはあまりお勧めできないかもしれませんね。
ベトナムのスイーツの味付けの特徴は、なんといっても「練乳」!なんでもコンデンスミルクを入れてかき混ぜます。甘ったるそう〜と感じるかもしれませんが、これが結構癖になります。
他にもいろいろありそうで、奥の深いベトナムスィート、次回はもっといろいろ挑戦したーい!!!と決意を旨に、次回ベトナム行きの機会を虎視眈々と狙っています【笑)南は南独特のスィートがあるらしいのです。

2回目のベトナムその1
2009/05/06
今回は2回目のベトナムです。
ベトナムは食事も美味しく、物価が安く、おみやげもオーダメイドのシルク製品もお買い得!ベトナムの人たちもおっとりしていて(ただし、ちゃっかりしている人はどこの国にもいます。それが、でもどこか抜けているというのもまた親近感がわくのですが。笑)、気候も穏やか。大好きな国の一つです。前回はベトナムドンの単位がわからず(100倍なのか1000倍なのか??)、いきなり人力車に10倍くらいの値段の紙幣を差し出しておつりをもらえないという(といっても700円くらいですが)大ちょんぼがあったので、今回は「リベンジ!ベトナム!」を合言葉に乗り込みました(意味わかんないですね 笑)。
まあ4日間でいろいろあったのですが、今回は同行者関連で、笑わせてもらえるネタがいくつか。
化学物質関連のワークショップ参加が目的でしたので、同行者はいつものアイリスのNさんと、某大手化学会社のHさん。Hさんは環境安全のお仕事をバリバリこなすとても優秀な方なのですが・・・。
ハノイの空港に着いたとたん、Hさんいきなり「僕なんかおかしくないですか?」
Hさんのその時の服装は、カジュアルな紺のブレザーにシャツ、スラックス。日本や欧米ならば「カジュアルすぎるかな?」ですが、アジアではみんな軽装なので、お仕事関係でもこれくらいで問題無し。
Hさんがなぜこだわるのかしら??、
「息子が今年中学校を卒業して、ちょうど制服がクリーニングから返ってきてたんですよ」
唐突に息子語りをされても・・。息子さんの卒業と、ベトナム出張が何の関係が?
「それで、今朝ジャケットを間違えて、クリーニングから返ってきた息子の制服をそのままもってきてしまったようで。飛行場で気がつきました」
なんと!Hさんのジャケットは、息子さんの制服のブレザーでした!大笑。いや中学制服で、ワークショップで発表するHさんすごいです!おかしすぎ!息子さんの制服が着れるというのもすごいですが、そのブレザー間違え事件がのちのパスポート紛失事件にもつながっていくことに・・・(続く)。

写真は、街角のお昼ご飯の風景。どこでもお昼になると屋台の前にプラスチックのいすが並び道路まではみ出しています!衛生的?なんて、なんのその!たくましいベトナムが大好きです!
そして、今回初めて、訪問したホーチミン廟の全景とほーおじさんの家を警護する警察官(本物のライフルですよね)霧が凄いのか、スモッグなのか良くわからないのですがハノイはずっとこんな感じでした。

太王四神紀ロケ地その5
2009/02/12
とにかく2年後に写真アップしても仕方ないので(大笑)、今日アップだけしてしまいますね。下の文章も全然推敲も、考えもしていないので数日後にはちゃんと整えますね〜!(まあ、とりあえず!ということで。ごめんなさい)

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